
※本学教職員が研究代表者を務めるものを掲載しています。
| 補助金 交付期間 |
補助金種目 | 研究テーマ | 研究者 |
|---|---|---|---|
| 平成21年度 ~24年度 |
基盤研究(B) | 短期大学教育と地域ステークホルダーに関する総合的研究 | 本学 安部 恵美子(研究代表者) 小嶋 栄子(研究分担者) 中尾 健一朗(連携研究者) 学外(敬称略) 連携研究者 |
| 平成18年度 | 萌芽研究 | ネアンデルタールの環境適応能に関する生理人類学的研究 | 佐藤 方彦(研究代表者) |
| 平成17年度 ~18年度 |
萌芽研究 | 実用的な『手話-日本語辞典』を編纂するための手話の言語学的基礎研究 | 小嶋栄子(研究代表者) |
| 平成16年度 ~18年度 |
基盤研究(B)(1) | 短期大学卒業者のキャリア形成に関するファースト・ステージ論的研究 | 本学 |
| 平成15年度 ~18年度 |
基盤研究(A)(1) | 環境適応能における生理的多型性と機能的潜在性の解析 | 本学 佐藤 方彦(研究代表者) 学外(敬称略) 研究分担者 勝浦 哲夫:千葉大学 安河内 朗:九州大学大学院 宮崎 良文:(独)森林総合研究所 |
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※年1回発刊しています。
第22号 平成22年3月
| No. | 研究テーマ | 副題 | 執筆者 |
|---|---|---|---|
| 1 | 「在学生調査」からみた長崎短期大学の教育 | 全国調査との比較から見えた本学教育の傾向と対策 | 安部 恵美子 小嶋 栄子 |
| 2 | 地域の子育て環境に関する考察 | 地域交流を通して | 吉田 美恵子 |
| 3 | 改訂保育所保育指針の研修会の取り組みについて | 松本 千尋 | |
| 4 | 絵画私論3「水彩画考」 | 日常性と専門性の狭間の中で | 陣内 敦 |
| 5 | 製菓コース 課外活動の教育効果について | 世知原福祉会への慰問活動 5年間の記録から | 平田 安喜子 山口 真由美 |
| 6 | 「生活体験型短期海外研修の取り組みと、その効果の検証」 | 短期10日間の海外研修でも得ることができる教育効果とは | 牟田 美信 |
| 7 | ヤンゴン市を中心に | ミヤッカラヤ | |
| 8 | 留学生の日本語並びに日本の生活文化についての効果的な学習 | 学校周辺の日本人家庭での留学生のホームステイの調査結果とその考察 | 小田 賢司 |
| 9 | 留学生の日本語能力向上のための効果的な教育法をもとめて(その4) | 本短期大学留学生に対する実践報告 | 小嶋 栄子 縣 恒則 |
| 10 | 留学生を対象とした情報リテラシー教育に関する研究調査 | 長崎短期大学を事例に | ミヤッカラヤ 星野 徳明 |
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第21号 平成21年3月
| No. | 研究テーマ | 副題 | 執筆者 |
|---|---|---|---|
| 1 | 留学前後の英語力分析による今後の英語指導の検討 | カナダ・オーストラリア3カ月留学の学習効果を最大限に高めるため | 牟田 美信 |
| 2 | Fostering Student Motivation: In-Class Practices and Activities | A survey graduating students | Luc Roberge |
| 3 | 留学生の日本語能力向上のための効果的な教育法をもとめて(その3) | 本短期大学留学生に対する実践報告 | 縣 恒則 小嶋 栄子 |
| 4 | 教養科目「日本文化研究」についての調査結果と授業改善についてⅠ | 平成19・20年度の受講生調査の結果に基づく授業改善の具体的な取り組み | 小田 賢司 |
| 5 | コミュニケーション能力を高める幼児英語教育のこれから |
幼稚園・保育園における英語教育の全国調査および先進園訪問を通して | 松永 道子 小松 義隆ルーク・ロバージュ |
| 6 | 造形を通した子育て支援活動Ⅰ | のびのびワークショップ3年間の記録 | 陣内 敦 松本 千尋 |
| 7 | 豊かな環境と関わる中で育つ 感性 | 砂遊びを通して | 吉田 美恵子 |
| 8 | スクールカウンセラー活動を通して児童や生徒を理解する | 中野 明人 | |
| 9 | 短期大学における情報リテラシー教育の再検討に関する研究調査 |
長崎短期大学を事例に | 縣 恒則 |
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第20号 平成20年3月
| No. | 研究テーマ | 副題 | 執筆者 |
|---|---|---|---|
| 1 | 小学校におけるスクールカウンセラー活動の取り組みについて2 | 予防的カウンセリングについて | 中野 明人 |
| 2 | 地域の歴史・文化・自然を活用した保育活動の考察 | 総合演習の取り組みを通して | 花城 暢一 |
| 3 | 本学における体育・スポーツ経営の課題 | 中尾 健一郎 | |
| 4 | 引揚擁護と佐世保友の会の活動 | 佐竹 要平 |
|
| 5 | 保育者養成課程新任教員のための効果的研究プロラム策定に関する基礎的研究① | プログラムの方向性を探るための意識調査についての報告 | 永瀬 美帆 若杉 千春 |
| 6 | 幼児のコミュニケーション能力についての一考察 |
幼稚園における国際交流教育を通じて | 松永 道子 |
| 7 | 保育内容『環境』演習の改善のかめの試案 |
保育内容Ⅱ『環境』演習内容の調査結果と改善についての考察 | 小田 賢司 |
| 8 | 本学における職業教育の現状と課題 | 在学中の就業体験(実習・インターンシップ・アルバイト)の活性化を目指して | 安部 恵美子 |
| 9 | 留学生の日本語能力向上のための効果的な教育法をもとめて(その2) |
本短期大学留学生に対する実践報告 | 縣 恒則 |
| 10 | A Study of Differences in Meaning Between Voiced Sounds And Unvoiced Sounds When Using Japanese Onomatopoeia | 陳 健 戈 嫣嫣 |
|
| 11 | 介護過程における教授法の検討 | 目標指向型とICFへの試み | 北村 光子 |
| 12 | 専攻科福祉専攻学生の効果的な実習指導への取り組み | 実習前後のアンケートから学生の弱み強みを把握して | 濱村 美和 |
| 13 | IT時代における宗教活動について | ミャンマーの上座部仏教活動の事例から | ミヤッカラヤ |
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第19号 平成19年3月
| No. | 研究テーマ | 副題 | 執筆者 |
|---|---|---|---|
| 1 | 留学で獲得できる英語能力 | 英語力(筆記、リスニング)と留学環境への適応能力に関する調査 | 牟田 美信 |
| 2 | 留学生の日本語能力向上のための効果的な教育法をもとめて | 本短期大学留学生に対する実践報告 | 縣 恒則 小嶋 栄子 松永 宏之 |
| 3 | 現代アメリカ英語における'pat him on the head'型構文とその類型 | 小松 義隆 | |
| 4 | 学生にとって意味のある評価を目指して | 形成的評価を利用した英会話クラスでの取り組み | ルーク ロベージュ 牟田 美信 |
| 5 | 食育を通じての短大と地域の子どもたちとの交流事業の展開 | 保育学生・製菓コース学生の専門性を活用して | 佐竹 要平 平田 安喜子 |
| 6 | 支援者のケア | 中野 明人 | |
| 7 | 保育系短期大学卒業生の進路キャリア形成と短大評価(Ⅱ) | 安部 恵美子 | |
| 8 | 「地域の歴史や文化の伝承と保育者の役割: | 光る紙芝居の制作・上演の指導を通して | 陣内 敦 花城 暢一 |
| 9 | 人間の身体の仕組みの理解を促す保育活動とその評価の試み | 関節を意識させるような遊びによる幼児の描画の変化から | 永瀬 美帆 |
| 10 | 多様な人間関係を育む幼稚園園舎についての一考察 | K幼稚園の園舎の設計参画とその活用について | 松永 道子 宮崎 淳子 |
| 11 | 「保育内容Ⅱ『環境』の演習についての一工夫」 | 簡便な方法による野菜栽培についての体験学習 | 小田 賢司 |
| 12 | 保育と介護福祉との比較 | 対象者の生活過程その1 | 北村 光子 |
| 13 | 千利休雑感 | 野村 知佐子 | |
| 14 | ミャンマーにおける情報技術の現状について | ミヤッカラヤ |
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第18号 平成18年3月
| No. | 研究テーマ | 副題 | 執筆者 |
|---|---|---|---|
| 1 | 保育系短期大学卒業生の進路・キャリア形成と短大評価 | 安部 恵美子 白川 佳子 |
|
| 2 | 総合施設の導入に関する研究(その1) | 佐竹 要平 白川 佳子 |
|
| 3 | 海外留学時のカルチャーショックと英語力 | カルチャーショックと英語力の伸びとの関係 | 牟田 美信 |
| 4 | 陳 健 | ||
| 5 | 大学による新しい情報提供の形 | オープンコースウェアの近年の状況 | ミヤッカラヤ |
| 6 | 18世紀英語における複合不定代名詞の用法 | -body,-one,-man,person型,4型の頻度について(其の1) | 小松 義隆 |
| 7 | より良い日本語教育のカリキュラムを目指して | 本短期大学日本語関連科目担当教員に対するアンケート調査からの事例報告 | 小嶋 栄子 縣 恒則 松永 宏之 |
| 8 | 教員養成課程における介護等体験の望ましいあり方 | 平成10~17年度の8年間の実態調査の分析を基にした考察 | 小田 賢司 |
| 9 | 小学校におけるスクールカウンセラー活動の取り組みについて | 学校と家族の連携の必要性とその可能性について | 中野 明人 |
| 10 | 根拠に基づいた看護の実践について | その歴史的,社会的,思想的な背景と今後の方向性に関する考察 | 松永 智子 |
| 11 | 介護福祉教育と保育教育との関連 | 卒業生の聞き取り調査を通して | 北村 光子 |
| 12 | 高卒者の進路行動と短期大学進学に関する考察 | 松永 一臣 |
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第17号 平成17年3月
| No. | 研究テーマ | 副題 | 執筆者 |
|---|---|---|---|
| 1 | 鎮信流茶道理念への考察 | 鎮信流茶道理念の確立 | 安部 直樹 |
| 2 | 介護福祉士の医療行為 | 施設と在宅に勤務する介護福祉士の比較 | 北村 光子 |
| 3 | 看護理論の臨床活用について | 理論と実践のギャップの視点から | 松永 智子 |
| 4 | 電子絵本の制作を通した保育学科生に対する情報教育 | 松永 一臣 | |
| 5 | FD・SD研修としてのIT技能講習の報告 | 松永 一臣 星野 徳明 ミヤッカラヤ 櫻木 恭一 |
|
| 6 | 保育領域におけるFD研究 | 発達心理学,小児栄養,環境,英語を通して | 白川 佳子 林田 美鳥 小田 賢司 與古光 宏 |
| 7 | 短大2年間での英語力の変化と3ヵ月留学の効果 | 豪・加3ヵ月留学の教育的効果の検証 | 牟田 美信 |
| 8 | 現代日本語における取り付け動詞が使われる受け身文の用法 | 主に中国語を母語とする日本語学習者に対する若干の支援 | 小嶋 栄子 |
| 9 | ITネットワーク活用による教材の電子化 | 情報リテラシー科目 | ミヤッカラヤ |
| 10 | 高齢の糖尿病患者に対する食事指導の問題点 | 原 耕平 八木 和人 野田 歩 石野 徹 田中 千鶴 馬場 みどり 小村 直子 |
|
| 11 | 水溶液中のアスコルビン酸の加熱変化に及ぼすpHとポリフェノールの影響 | 宮口 尹男 山田 美和子 |
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第16号 平成16年3月
| No. | 研究テーマ | 副題 | 執筆者 |
|---|---|---|---|
| 1 | SARSへの対応 | 原 耕平 | |
| 2 | 果実・野菜類浸出液のラジカル消去能の加熱変化 | 宮口 尹男 高瀬 直子 |
|
| 3 | 女子短大生の食生活理解度に関する一考察 | 山中 里江 松尾 昭子 |
|
| 4 | 中学校における生徒のストレス状況の理解と生徒への関わり方についての研究 | 白川 佳子 力武 美祐紀 |
|
| 5 | 幼児の造形指導法試案(1) | 「切り紙絵の共同制作」に関する実践と考察 | 陣内 敦 宇都宮 美穂 |
| 6 | 実践的英語教育の試み(2) | 4ヵ月オーストラリア留学の教育的効果の検証 | 牟田 美信 |
| 7 | 学生相談とメールカウンセリング | 中野 明人 | |
| 8 | 非英語系分野学科対象の,基礎科目としての英語の授業における,映画の活用に関する実践報告 | 保育学科『英語Ⅰ』における,学習への動機付けとして | 與古光 宏 |
| 9 | 松浦鎮信の茶道理念の思想対比と平戸藩法令にみる実践化 | 「茶湯由来記」を通しての比較論 | 安部 直樹 |
| 10 | 介護福祉実習指導過程の新たな取り組み | 谷脇 民子 井上 美代子 北村 光子 |
|
| 11 | 短期大学卒業生のIT環境及び意識調査(1) | 松永 一臣 |
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第15号 平成15年3月
| No. | 研究テーマ | 副題 | 執筆者 |
|---|---|---|---|
| 1 | 実践的英語教育の試み(1) | アメリカンスクールとの茶道を通した交流 | 牟田 美信 |
| 2 | 腎炎患者の食事指導に関するアンケート調査成績 | 医師および患者の考え方 | 原 耕平 石野 徹 塩沢 恒雄 山中 里江 堤 薫子 千住 雅博 三島 陽子 井出 さつき 浅井 貞宏 山口 耕一 |
| 3 | 植物性食品のポリフェノール・アスコルビン酸含有量とDPPHラジカル消去能 | 宮口 尹男 西村 栄恵 藤後 未貴 |
|
| 4 | 女子短大生の食習慣と身体状況の関連性に関する一考察 | 山中 里江 吉田 さつき |
|
| 5 | 短期高等教育の将来像を考える | 安部 恵美子 | |
| 6 | ミュージカル「オズの魔法使い」舞台演出 | 第17回幼児のための「音楽と動きの夕べ」より | 原 憲子 |
| 7 | スクールカウンセラーとしての臨床発達心理士の果たす役割について | 中学校における子どもの発達を臨床発達心理学的視点から支援する | 白川 佳子 |
| 8 | 茶道の発祥と成立 | 安部 直樹 | |
| 9 | ホスピタリティの理念と茶道の物的要素群についての一考察 | 嶋内 麻佐子 |
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第14号 平成14年3月
| No. | 研究テーマ | 副題 | 執筆者 |
|---|---|---|---|
| 1 | 鎮信流とそれを支えた松浦藩財政との関連 | 西海捕鯨の視点より | 安部 直樹 |
| 2 | 植物性食品のアントシアニン・ポリフェノール含有量とラジカル消去能 | 宮口 尹男 西村 栄恵 澤口 幸 |
|
| 3 | 女子短大生の食行動及び食生活と身体状況の関連性に関する一考察 | 山中 里江 前川 由吏香 |
|
| 4 | 実習学生と実施する嗜好調査に関する一考察 | 食品専攻科病院実例の一例 | 藤木 みどり |
| 5 | 幼稚園における異文化交流保育 | 安部 恵美子 山口 美穂 |
|
| 6 | 職業人育成と大学教育 | 職業知と大学知の連携・融合をめざす保育者養成教育システムを考える | 安部 恵美子 |
| 7 | 幼児画鑑賞についての指導法の考察 | 感覚を研ぎ澄ませて幼児画を見る | 陣内 敦 |
| 8 | 天正年間における小座敷の茶の湯 | 利休の茶の特長 | 嶋内 麻佐子 |
| 9 | シャドーイング練習を用いた授業の有効性について | 牟田 美信 |
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第13号 平成13年3月
| No. | 研究テーマ | 副題 | 執筆者 |
|---|---|---|---|
| 1 | ヒエラルキー分析に基づく東北アジアにおける日本外交政策について | 北川 誠一郎 | |
| 2 | 児童英語教育における音声指導 | 小学校への英語教育導入の現状と音声指導 | 牟田 美信 |
| 3 | 中国語の「標点符号」 | 陳 健 | |
| 4 | 犯罪被害者の人権 | 権利者としての被害者 | 中野 明人 |
| 5 | 食物アレルギーの原因となる食品 | 長崎県下のアンケート調査より | 原 耕平 石野 徹 塩澤 恒雄 山中 里江 好川 正 平良 久美 |
| 6 | 玉緑茶の主要カテキン類及び無機質含有量と熱水浸出性 | 宮口 尹男 高増 優子 |
|
| 7 | 植物性食品のアントシアニン及びポリフェノール含有量 | 宮口 尹男 西村 栄恵 伊藤 雅美 |
|
| 8 | 女子短大生の肥満度とやせ願望に関する一考察 | 山中 里江 森脇 聡子 |
|
| 9 | 『保育実習指導』授業研研究Ⅱ | 附属幼稚園教育実習における『保育指導計画案』の指導方法をめぐって | 安部 恵美子 山口 美穂 |
| 10 | 絵画私論2「オブジェ考」 | オブジェからドローイングへ | 陣内 敦 |
| 11 | 音楽Ⅰ(ピアノ)の授業に関する考察 | 原 憲子 | |
| 12 | 専攻科(福祉専攻)の介護福祉教育を考える | 本学,卒業生のアンケート調査から | 谷脇 民子 豊村 洋子 筒井 裕子 |
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第12号 平成12年3月
| No. | 研究テーマ | 副題 | 執筆者 |
|---|---|---|---|
| 1 | 英語教育の道具としてのDVD | 田中 誠 | |
| 2 | 価値共有から紛争解決をめざして | 価値観の共有に力点をおいた交渉のロールプレイワークショップ | 北川 誠一郎 |
| 3 | 短期大学における法学教育 | 中野 明人 | |
| 4 | 日本小売業の中国進出 | 陳 健 | |
| 5 | 手指の石鹸・薬剤による消毒効果 | 原 耕平 石野 徹 山中 里江 久保田 美樹 嶋藤 登美子 七種 道男 |
|
| 6 | 緑茶の主要カテキン類及びアスコルビン酸含有量と熱水浸出性 | 宮口 尹男 徳田 典子 |
|
| 7 | 葉菜類のアスコルビン酸及び硝酸含有量と熱水浸出性 | 宮口 尹男 前田 智美 |
|
| 8 | 中高年女性の骨密度に関する一考察 | 山中 里江 中倉 八智子 |
|
| 9 | 成熟段階におけるイチゴ果実中のペクチン量の変動 | 西村 栄恵 今井 亜紀 有吉 寿恵子 宮口 尹男 |
|
| 10 | 『保育実習指導』講義研究 | より良い実習支援方法の模索 | 安部 恵美子 山口 美穂 |
| 11 | 絵画私論(1)「魂の透明性へ」 | 陣内 敦 | |
| 12 | 幼児のための「音楽と動きの夕べ」オペレッタ | 「トラップ一家物語」「アニー」「美女と野獣」 | 原 憲子 |
| 13 | 舞踊創作過程における指導言語の適時性に関する研究(1) | 創作作品「H」を事例として | 西森 珠貴 |
| 14 | 介護保険の「構造的ジレンマ」にこそ,住民自治の可能性が潜む | 伊藤周平・九州大学助教授への反論 | 高橋 信幸 |
| 15 | 福祉教育の現状と課題 | 子どもへの福祉教育についての一考察 | 坂本 雅俊 |
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第11号 平成11年3月
| No. | 研究テーマ | 副題 | 執筆者 |
|---|---|---|---|
| 1 | 子育て支援事業における保育者の役割 | 安部 恵美子 | |
| 2 | 幼児の玩具選好におけるジェンダー・スキーマの発達的研究 | 両親の幼児に対する性役割期待の調査を通して(その2) | 白川 佳子 |
| 3 | さかさブルグミュラー25番 | 左手のための練習曲 | 原 憲子 |
| 4 | フィリピン・ナショナル・ダンスの概観 | 西森 珠貴 | |
| 5 | 英語教育に活かす認知文法 | 田中 誠 | |
| 6 | 音声学授業への音声分析ソフトウェアSignalyzeの導入・利用に関して | 牟田 美信 | |
| 7 | 国際交流における効率的効率的組織交流のためのひとつの数学モデル | 北川 誠一郎 | |
| 8 | 犯罪報道と人権(2) | 被害者の実名報道の方向性 | 中野 明人 |
| 9 | 長崎県下における食中毒予防対策の現状 | 県下の栄養士に対するアンケート調査の結果より | 原 耕平 石野 徹 塩澤 恒雄 山中 里江 松園 映子 |
| 10 | 緑茶の主要カテキン類の茶期別含有量と浸出性 | 嶋内 麻佐子 宮口 尹男 |
|
| 11 | 女子高生の骨密度について | 山中 里江 | |
| 12 | 小麦粉のペントサンに関する研究Ⅳ | 小麦粉ドゥ形成へのペントサナーゼの影響Ⅱ | 西村 栄恵 橋本 俊二郎 |
| 13 | 茶湯由来記にみる茶の心(Ⅱ) | 松浦鎮信の心と鎮信流の茶道について | 安部 直樹 |
| 14 | 佐世保市における高齢者福祉施策 | 「地域介護力」から見た佐世保市の現状と課題 | 高橋 信幸 |
| 15 | 「介護技術」教育指導に関する一考察 | 山崎 久子 | |
| 16 | 情報バリアフリーでの電子メールソフトウェアの開発 | 尾場 均 |
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第10号 平成10年3月
| No. | 研究テーマ | 副題 | 執筆者 |
|---|---|---|---|
| 1 | 栄養低下と感染症 | 免疫機能も加味して | 原 耕平 塩澤 恒雄 河野 茂 門田 淳一 |
| 2 | 幼児の玩具選好におけるジェンダー・スキーマの発達的研究 | 両親の幼児に対する性役割期待の調査を通して | 白川 佳子 |
| 3 | 比較文化的視点から捉える | 日英語のPoliteness Strategies | 田中 誠 |
| 4 | 英語リーディング練習用コンピュータソフトウェア試作 | 牟田 美信 尾場 均 |
|
| 5 | 犯罪報道と人権 | プライバシー権と報道の自由・知る権利の関係 | 中野 明人 |
| 6 | 小我から大我へ | 「人間らしさ」を大切にできる国際社会づくりについて | 北川 誠一郎 |
| 7 | 介護福祉教育における「医学一般」を考える | 特別養護老人ホーム入所者の疾病の実態から | 谷脇 民子 |
| 8 | 教育と福祉 | 老人保健施設での生活づくりについての一考察Ⅱ | 永石 直 |
| 9 | 介護実習指導の実際 | その課題と問題 | 山崎 久子 |
| 10 | 鎮信流・流祖 松浦鎮信と茶道精神 | 茶湯由来記にみる茶の心 | 安部 直樹 |
| 11 | 茶会における道具組の実証的考察 | 嶋内 麻佐子 | |
| 12 | 情報バリアフリーキャンパスでの学生用クライアントソフトウェアの開発 | 尾場 均 |
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※研究費の効率的な配分のため、平成16年度より年2回の学内公募・査定により実施しています。
平成19年度の研究テーマから掲載しています。なお、○はグループ研究の場合の研究代表者。
平成22年度
| 採択No. | 研究テーマ | 副題 | 研究者 |
|---|---|---|---|
20100101 |
製菓コース 学内就業体験2 |
|
○平田 安喜子 |
20100102 |
地域貢献 食育活動(相浦児童センター&大久保小学校) |
|
平田 安喜子 |
20100103 |
平成22年度「のびのびワークショップ」 |
つくってあそぼう |
○陣内 敦 |
20100104 |
介護の根拠に関する教授法 |
|
○花城 暢一 |
20100105 |
新カリキュラムにおける福祉文化の導入 |
アクティビティ・ケア(色彩)を基にしての人との関わり方②- |
北村 光子 |
20100106 |
学内環境の情操美化 |
|
○小田 賢司 |
20100107 |
留学生の地域家庭における宿泊学習の教育効果について |
|
○縣 恒則 |
20100108 |
韓国における募集広報活動の研究 |
(具磨職業訓練学校を中心とした現地における広報活動のあり方について) |
○中野 明人 |
20100109 |
英語科短期海外研修の実践と教育的効果の検証 |
|
○牟田 美信 |
20100110 |
学生のキャリア教育支援のための新たな取り組み研究 |
|
○牟田 美信 |
20100111 |
韓国・釜山女子大学との茶道を通しての異文化交流に関する研究 |
|
○牟田 美信 |
20100112 |
「小論文の書き方」実践指導に関する研究(その3) |
|
○安部 恵美子 各学科担当
|
20100113 |
留学生の日本語能力向上のための効果的な教育実践法の研究(その5) |
スピーチコンテストなどの表現活動を通して |
○縣 恒則 小嶋 栄子 |
20100114 |
効果的にコミュニカティブアプローチを英会話教育で活用する研究 |
|
Luc Roberge |
20100115 |
養護系施設での実習を通じた、学生の意識変化に関する一考察 |
施設実習の振り返り調査を通して |
中島 健一朗 |
20100116 |
「こうのとりのゆりかご」と社会的養護の今日的課題に関する研究 |
本学学生を対象とした意識調査を踏まえて |
中島 健一朗 |
20100117 |
保育所・幼稚園および高等教育機関における茶道活動がもたらす効果について |
|
○森 陽子 |
20100118 |
地域施設における読み語り活動を通した保育実践力の育成について |
|
戸田 恵理子 |
20100119 |
学生の体力・運動能力に関する調査研究 |
|
中尾 健一郎 |
20100120 |
保育者養成協議会九州ブロック大会の参加と成果報告 |
|
○松本 千尋 |
20100201 |
第26回 幼児のための「音楽と動きのつどい」 |
|
○友廣 憲子 |
20100202 |
保育の現状と、養成校から保育職への効果的なトランジション |
改定・保育所保育指針研修会とアンケート調査による一考察 |
吉田 美恵子 |
20100203 |
相浦小学校6年生との食育を通じた交流 |
|
○中野 明人 |
20100204 |
調理コース フルコース会食会のもたらす教育効果の研究 |
|
○林田 美鳥 |
20100205 |
佐世保市西地区総合型スポーツクラブの活動 |
|
井上 美代子 |
20100206 |
「対人関係の構築」に」必要な介護福祉士の「日本語の読み書き」の能力に関する研究 |
|
小嶋 栄子 |
20100207 |
韓国・釜山女子大学との茶道を通しての異文化交流に関する研究 その2 |
|
○牟田 美信 |
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平成21年度
| 採択No. | 研究テーマ | 副題 | 研究者 |
|---|---|---|---|
| 20090101 | 製菓コース 学内就業体験 | ○平田 安喜子 |
|
| 20090102 | 地域貢献 食育活動(相浦児童センター&大久保小学校) | 平田 安喜子 |
|
| 20090103 | 平成21年度「のびのびワークショップ」 | つくってあそぼう | ○陣内 敦 |
| 20090104 | 欠番 | ||
| 20090105 | 留学生の日本語教育能力向上のための効果的な教育実践法の研究(その4) | ○縣 恒則 |
|
| 20090106 | 介護技術の根拠に関する教授法 | ○北村 光子 |
|
| 20090107 | 保育所・幼稚園および高等教育機関における茶道活動がもたらす効果について | ○森 陽子 |
|
| 20090108 | 「小論文の書き方」実践指導に関する研究(その2) | ○安部 恵美子 |
|
| 20090109 | 新カリキュラムにおける福祉文化の導入 | 色彩を基にしての人との関わり方① | 北村 光子 |
| 20090110 | 就職対策「公務員採用試験対策講座」の充実のための工夫 | 学生自身による意欲的積極的な公務員試験対策学習の支援の在り方 | ○小田 賢司 |
| 20090111 | 教養科目「日本文化研究」の作品展示と学生の重要について | 文化作品による学内環境の情操化と学生の変容 | ○小田 賢司 |
| 20090112 | 留学生の地域家庭における宿泊学習の教育効果について | 留学生が一般家庭にホームステイすることを通して学ぶこと | ○縣 恒則 |
| 20090113 | 英語科プログラムの学生によるムービー化プロジェクト | ○牟田 美信 |
|
| 20090114 | 「地域の子育て環境に関する考察」 | 地域交流を通して | ○吉田 美恵子 |
| 20090115 | 保育者を目指す学生の「読み取り」活動に関する研究 | 戸田 恵理子 |
|
| 20090116 | 児童養護施設入所児童の対処後支援に関する研究 | 中島 健一朗 |
|
| 20090117 | 児童養護施設における入所児童への生活スキル支援に関する研究 | 生活ゴミの回収と費用に関する考察 | 中島 健一朗 |
| 20090118 | 舞踊教育についての一考察 | 地域の劇場と連携した舞踊教育カリキュラムの提言④ | ○戸田 恵理子 |
| 20090119 | 英語科卒業生との交流事業 | 中野 明人 |
|
| 20090120 | 短大(学生生活)に関する振り返り調査 | ○安部 恵美子 |
|
| 20090121 | 食物科における留学生の指導におけるチューター制度の研究と卒業生への指導について | ○中野 明人 |
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| 20090122 | 「幼児の言語指導」に必要な保育士および幼稚園教諭の日本語力に関する研究(その3) | 小嶋 栄子 |
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| 20090201 | 「日韓相互交流における学生及び市民の相手国に対する意識調査」 | ○牟田 美信 |
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| 20090202 | 「幼児の言語指導」に必要な保育士および幼稚園教諭の日本語力に関する研究(その4) | 小嶋 栄子 |
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| 20090203 | 茶道文化教授方法の研究 | ○牟田 美信 |
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| 20090204 | 国際交流を契機とした留学生募集の可能性に関する調査 | ○牟田 美信 |
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平成20年度
| 採択No. | 研究テーマ | 副題 | 研究者 |
|---|---|---|---|
| 20080101 | 平成20年度「のびのびワークショップ」 | つくってあそぼう | ○陣内 敦 |
| 20080102 | 留学前後の英語力分析による英語指導の検証 | 牟田 美信 |
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| 20080103 | 人気のあるメディア媒体と効果的な英語教育 | ○Luc Roberge |
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| 20080104 | 高齢者とのお菓子を通しての触れ合い活動 | ○平田 安喜子 |
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| 20080105 | 留学生の日本語教育能力向上のための効果的な教育実践法の研究(その3) | ○縣 恒則 |
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| 20080106 | 懐石料理のカリキュラム導入についての研究 | 林田 美鳥 |
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| 20080107 | 欠番 |
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| 20080108 | 「小論文の書き方」実践指導に関する研究 | ○安部 恵美子 |
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| 20080109 | 介護福祉実習教育のあり方についての研究 | 北村 光子 |
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| 20080110 | 介護技術の根拠に関する教授法 | ○北村 光子 |
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| 20080111 | 『現代コミュニティにおける仏教寺院の役割 | ミャンマー社会を事例として | ミヤッカラヤ |
| 20080112 | 「砂場遊びの研究」 | 吉田 美恵子 |
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| 20080113 | 日米幼児のバイリンガル教育について | ○松永 道子 |
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| 20080114 | 日本の伝統的身体運動文化による「かたの学習」の実践について | 中尾 健一郎 |
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| 20080115 | 舞踊上演教育についての一考察 | 地域の劇場と連携した舞踊教育カリキュラムの提言 | ○戸田 恵理子 |
| 20080116 | 日韓相互交流における学生及び市民の相手国に対する意識調査 | ○牟田 美信 |
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| 20080201 | 教養科目「日本文化研究」の授業充実と成果発表についての工夫 | 授業充実のための工夫、並びに成果としての情操教育の取り組み | ○小田 賢司 |
| 20080202 | 共同リポジトリ構築のための基礎的研究 | 小嶋 栄子 |
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| 20080203 | 「幼児の言語指導」に必要な保育士および幼稚園教諭の日本語能力に関する研究(その2) | 小嶋 栄子 |
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| 20080204 | 日韓相互交流における学生及び市民の相手国に対する意識調査(その2) | ○牟田 美信 |
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| 20080205 | 就職ガイダンス参加による就職動機付調査 | ○牟田 美信 |
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| 20080206 | 共同リポジトリ構築のための基礎的研究2 | 小嶋 栄子 |
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平成19年度
| 採択No. | 研究テーマ | 副題 | 研究者 |
|---|---|---|---|
| 20070101 | 平成19年度のびのびワークショップ | 陣内 敦(○) 松本 千尋 |
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| 20070102 | 現代アメリカ英語における'pat him on the head'型構文とその類型 | 小松 義隆 | |
| 20070103 | 卒後教育(卒業生の動向から)考える | 濱村 美和(○) 北村 光子 |
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| 20070104 | 1.統合ケア(介護福祉と保育)についての研究 | 北村 光子 | |
| 2.介護福祉実習の教育のあり方についての研究 | |||
| 20070105 | 専攻科学生の能力特性と実習指導目標との関連から学生の強みを伸ばす指導のあり方を考える | 濱村 美和 | |
| 20070106 | 欠番 | ||
| 20070107 | 短大生の健康に対する意識と運動生活に関する研究 | 中尾 健一郎 | |
| 20070108 | 食育を通じての地域の子育て支援に関する調査研究 その2 | 佐竹 要平 | |
| 20070109 | パソコンのセキュリティー全般と新OS&OFFICEに関する研究 | 星野 徳明 | |
| 20070110 | ①公園の四季を通した「観察手帳」の作成 | 遠足や親子遊びに役立つ保育者の視点を養う | 花城 暢一 |
| ②地域の歴史や文化を学ぶ | 地域に伝わる伝統的な遊び道具の作成と伝承 | ||
| 20070111 | 佐世保における引揚者の女性相談事業に関する調査研究 | 佐竹 要平(○) 小嶋 栄子 濱村 美和 |
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| 20070112 | 調理実習への新調理法の導入についての研究 | 林田 美鳥(○) 伊藤 雅美 |
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| 20070113 | 長崎短期大学の職業教育の課題 | 在学中の就業体験(実習・インターンシップ・アルバイト)の活性化を目指して | 安部 恵美子(○) 牟田 美信 平田 安喜子 宮崎 正則 |
| 20070114 | 保育学科新任教員のための効果的研修プログラム作成のための基礎的研究① | 新任教員が求める研修内容と学科の要請としての研修内容 | 永瀬 美帆(○) 若杉 千春 |
| 20070115 | 日韓相互交流における学生及び市民の相手国に対する意識調査 | 北川 誠一郎(○) 小嶋 栄子 松本 千尋 |
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| 20070116 | 保育実習における事前事後指導の取組と考察 | 森山 禎也(○) 宮崎 正則 佐竹 要平 吉田 美恵子 松本 千尋 |
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| 20070117 | 留学生の日本語教育能力向上のための効果的な教育実践法の研究 | 縣恒則(○) 小嶋栄子 松永宏之 |
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| 20070118 | 高齢者とのお菓子を通しての触れ合い活動 | 平田 安喜子(○) 山口 真由美 |
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| 20070201 | 舞踊上演教育についての一考察 | 地域の劇場と連携した舞踊教育カリキュラムの提言 | 吉田美恵子(○) 野田章子 |
| 20070202 | 学内における情操教育的環境整備の効果 | 小田 賢司(○) 松井 千代子 島田 紀代 河内 マサエ 八谷 広子 |
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| 20070203 | ウォークラリーを通した地域の自然や歴史・文化を子ども達に伝える試み | 花城 暢一 | |
| 20070204 | IT時代がもたらした宗教活動についての調査 | ヤンゴンを中心に | ミヤツカラヤ |
| 20070205 | 「幼児の言語指導」に必要な保育士及び幼稚園教諭の日本語力に関する研究 | 小嶋 栄子 |
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※ 保育学科の総合演習(ゼミ)の研究テーマを掲載しています。
平成22年度
| No. | 研究テーマ | 副題 | ゼミ名 |
|---|---|---|---|
| 1 | 絵本の読み語りを通して | 「海きらら」での読み語り活動への取り組み | 宮﨑ゼミ |
| 2 | 造形を通した子育て支援活動VOL.5 | のびのびワークショップと実習における造形活動の紹介 | 陣内ゼミ |
| 3 | 子どもと社会 | 子育て支援機関の現状と役割について考える | 川原ゼミ |
| 4 | 子どもたちの遊ぶ環境について考える | 佐世保市内・近郊の公園での遊び体験を通して | 中尾ゼミ |
| 5 | 子どもをとりまく環境と、遊びの動向 | 自然環境の中での体験と地域交流をとおして |
吉田ゼミ |
| 6 | 各施設を訪問して人とのつながりを考える | 森ゼミ | |
| 7 | 赤ちゃんポスト(こうのとりのゆりかご)についての研究 | 日本子ども虐待防止学会と、ゆりかご見学を通じて | 中島ゼミ |
| 8 | 子どもの育ちに関わる保育者に必要な体験活動を考える | 海きらら『こどもひろばあまもば』での読み語り活動を通して | 戸田ゼミ |
| 9 | 子どもの遊びを考える | 保育者に必要な感性を磨こう | 松本ゼミ |
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平成21年度
| No. | 研究テーマ | 副題 | ゼミ名 |
|---|---|---|---|
| 1 | 就学前児童に対する『地域子育て支援活動』について | 佐世保史における子育て支援対策及び子育て中の保護者のアンケートを含め | 森山・松本ゼミ |
| 2 | 子どもと楽しむ Happy book | 大型絵本のきらめく世界 | 宮﨑ゼミ |
| 3 | 子どもと社会 | 子育て支援機関の現状と課題について考える | 川原ゼミ |
| 4 | 造形を通した子育て支援活動VOL.4 | 平成21年度のびのびワークショップ・ゼミ活動 | 陣内・松本ゼミ |
| 5 | 子どもをとりまく環境と、遊びの動向 | 社会的環境の変化と子どもの遊び場について 自然環境の中での、親子体験と小学生との交流をとおして |
吉田ゼミ |
| 6 | 児童養護施設を退所した子どもへの支援に関する研究 | 施設インタビュー調査を通して考える | 中島ゼミ |
| 7 | 身近な環境に関わる体験活動を考える | 海きらら『あまもば』での読みがたり活動を通して | 戸田ゼミ |
| 8 | 子どもの望ましい発達を促す保育について | 森ゼミ | |
| 9 | 『地域の子育て環境について考える』 | 地域交流・フィールドワークを通して | 花城ゼミ |
| 10 | 保育者を目指す学生の健康について | 保育学科2年生の健康に対する実体調査より | 中尾ゼミ |
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平成20年度
| No. | 研究テーマ | 副題 | ゼミ名 |
|---|---|---|---|
| 1 | 子育て支援の背景と支援サービス | 子育て支援に関する保護者アンケートを含め | 森山・松本ゼミ |
| 2 | 心を育てる | ハートに響く大型絵本 | 宮﨑ゼミ |
| 3 | 子どもの命とその思い | 関係機関(医療・療育・行政機関・保育所)の現状 | 川原ゼミ |
| 4 | みんなで楽しむイベントをつくる | 球技大会・クリスマス会・運動会の企画・運営について | 中尾ゼミ |
| 5 | 造形を通した子育て支援活動VOl.3 | 平成20年度のびのびワークショップ・ゼミ活動 | 陣内ゼミ |
| 6 | 環境と関わる中で育つ 豊かな感性 | 砂遊びの研究 | 吉田ゼミ |
| 7 | 子どもと響き合う保育の研究 | 子どものあそびに注目しよう | 戸田ゼミ |
| 8 | 地域福祉を考える | 感性をとことん磨く | 花城ゼミ |
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平成19年度
| No. | 研究テーマ | 副題 | ゼミ名 |
|---|---|---|---|
| 1 | 赤ちゃんポストについて考える | 熊本・慈恵病院のコウノトリのゆりかごを中心に | 森山・松本ゼミ |
| 2 | 児童虐待の現状対応と早期発見について | 保育者としての立場からの対応を中心に | 森山・松本ゼミ |
| 3 | 造形を通した子育て支援活動VOL.2 | 平成19年度のびのびワークショップ・ゼミ活動 | 陣内・吉田・松本ゼミ |
| 4 | 子どもの心に届く絵本作り | 大型絵本作りと読み聞かせ活動を通して | 宮崎ゼミ |
| 5 | 思いを伝える方法と子どもの命 | ことばとコミュニケーション | 川原ゼミ |
| 6 | 胎教について | 絵本制作から作曲活動まで | 友廣ゼミ |
| 7 | 運動をみんなで楽しむイベントをつくる | 運動会の企画・運営について | 中尾ゼミ |
| 8 | 地域福祉を考える | 感性をとことん磨く | 花城ゼミ |
| 9 | サツマイモ作りを通しての地域交流 | イモ植え会からクリスマス会へ | 佐竹ゼミ |
| 10 | 食物についての理解と親しみを高めるための保育に関する研究 | 布で作る大型しかけ絵本による食育と野菜に親しむ保育活動の試み | 永瀬ゼミ |
| 11 | 幼児のための音楽表現教育を考える | 出前コンサートでの活動を通して | 若杉ゼミ |
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平成23年5月1日現在
| 所属 | 氏名 | 職名 | 学位 | 担当授業科目 |
|---|---|---|---|---|
| 食物科 | 中野明人 | 学科長・教授 | 法学修士 | 製菓店経営概論 |
| 食物科 | 林田美鳥 | 教授 | 調理理論 | |
| 食物科 | 平田安喜子 | 教授 | 公衆衛生学 | |
| 食物科 | 細川泰生 | 准教授 | 食品衛生学 | |
| 食物科 | 谷口英司 | 講師 | 製菓実習 | |
| 食物科 | 柏木絹代 | 講師 | 調理実習 | |
| 食物科 | 山口真由美 | 講師 | 食品学 | |
| 保育学科 保育専攻 | 川原ゆかり | 学科長・教授 | 保育原理 | |
| 保育学科 保育専攻 | 宮﨑正則 | 専攻長・教授 | 教育心理 | |
| 保育学科 保育専攻 | 陣内敦 | 専攻科長・教授 | 芸術学修士 | 表現造形活動 |
| 保育学科 保育専攻 | 中尾健一郎 | 准教授 | 修士(体育学) | 子どもと運動 |
| 保育学科 保育専攻 | 友廣憲子 | 准教授 | 表現音楽活動 | |
| 保育学科 保育専攻 | 吉田美恵子 | 講師 | 保育内容総論 | |
| 保育学科 保育専攻 | 森陽子 | 講師 | 博士(教育学) | 発達心理学 |
| 保育学科 保育専攻 | 戸田恵理子 | 講師 | 幼児教育指導法 | |
| 保育学科 保育専攻 | 松本千尋 | 助教 | 実習指導 | |
| 保育学科 介護福祉専攻 | 田原陽一 | 副学長・教授 | 英語演習 | |
| 保育学科 介護福祉専攻 | 安部恵美子 | 学長・教授 | 文学修士 | 教師論 |
| 保育学科 介護福祉専攻 | 森山禎也 | 専攻長・教授 | 社会福祉 | |
| 保育学科 介護福祉専攻 | 井上美代子 | 准教授 | 社会福祉学修士 | 介護総合演習 |
| 保育学科 介護福祉専攻 | 北村光子 | 准教授 | 学術・福祉修士 | 介護過程 |
| 保育学科 介護福祉専攻 | 花城暢一 | 講師 | 修士(社会福祉学) | 社会的養護 |
| 保育学科 介護福祉専攻 | 冨永静代 | 講師 | 生活支援技術 | |
| 保育学科 介護福祉専攻 | 萩原宏美 | 講師 | 茶道文化 | |
| 保育学科 介護福祉専攻 | 藤島法仁 | 講師 | 社会福祉士 | 社会の理解 |
| 英語科 | 牟田美信 | 教学部長・教授 | 言語学修士 | 実践英語音声学 |
| 英語科 | 小田賢司 | 教授 | 保育 | |
| 英語科 | 小嶋栄子 | 教授 | 博士(日本文学) | 日本事情 |
| 英語科 | Myat Kalayar | 准教授 | 博士(情報工学) | 情報処理論 |
| 英語科 | 冨場康 | 講師 | 日本語会話 | |
| 英語科 | 小松義隆 | 講師 | 英語学修士 | 英語コミュニケーション |
| 英語科 | Luc Roberge | 講師 | 英会話 |